光パラディンと試練のタワーと布団。

今日は光パラディンの報告について。

前の記事でいろいろ書いていたので補足しておきます。

でも寒いから記事短めです。

だって私の地方はこの時期、最低気温マイナス7度とかですよ? ←どうでも良い。

だから早く記事を書いて布団にくるまるのです。

 

それでは、ご覧ください。


スポンサーリンク


 

あらすじ

今日は過去に書いた記事の続きになるので、簡単におさらいしておきます。

試練のタワーハード攻略には、闇道士や水ハープがおすすめ。

でも手に入らない人もいるし、誰でも手に入る光パラディンでも「ハード99階まで」ならクリアできるよ!

というのが一番最初に書いた記事です。

 

あわせて読みたい!

 

 

しかし!

そんな強キャラでつよつよな光パラディンに悲劇が訪れます。

なんと下方修正されたことで、反撃したときに回復できなくなってしまったのです。

せっかく書いたのに。。

これではオール反撃を推奨できないじゃないか!

それにタワー攻略も難しくなった??

といった愚痴記事がこちら。

 

あわせて読みたい!

 

ここまでが前回のお話です。

 

下方修正されても光パラディンは強かった!

月日は流れて数ヶ月。

記事書き忘れていましたが、先月のタワーハードで反撃仕様の光パラディンを試してみたところ普通にクリアできました。

あれ、クリアできちゃうの?

記事書いてる私がびっくりしてます。 ←正直負けると思っていた。

なので反撃仕様(私はルーンが足りなくて反撃反撃果報)でも問題なし。

 

でも回復が減った分、なんとなーく難しくなったかな?

という程度で、さほど影響は感じられませんでした。

※風エピキオン司祭をスキルマにしたおかげもあるかもしれません。

 

あまりにすんなりクリアできたので、写真も撮ってないしもう書くこともない。

あ、そうだ。

前回の記事からクドいくらい言ってますが、

相手のスキル1が強化解除 or スタン系だと大変。

対人戦なら暴走仕様の方が絶対良い(強い人はみんな暴走なのでたぶんそう)。

でも暴走仕様にするとタワークリアの難易度上がりそう。

これだけは注意が必要かもしれません。

それからハード90階で闇イフ&ペルナが来ると無理な気がします。

気をつけることはこれくらいです。

勇者ウォン
闇イフのゲージを下げ続けられる自信があれば光パラディン使っても良いかも。
レイナ
もしくはデバフ付けまくって挑発が解除されないことを祈りなさい。
勇者ウォン
レイナさん、それは攻略とは言わないよ?
レイナ
うるさいわね。

 

 

スポンサーリンク



 

暴走ルーンに変えるべき?

私は光パラディンがいなくてもタワーはクリアできるので、反撃仕様から暴走仕様に変えるのが一般的。

でも未だに変えられずにいます。

だってルーンがないんだもの。

最近は双子姉妹や銀屏とか増えたので、暴走ルーンはそっちに使いたいところです。

あと光フェアリークイーンも強くしたい。

それに今使っている反撃ルーンのおさがりを誰に渡すのかも決まってないし。

だから当分はこのままで良いや。

レイナ
無課金の人はぽんぽんルーン変えられないから、あんたみたいな人は他にもいるかもね。

 

補足
ギルバトとか占領戦やっていて、オール反撃っぽいのを見たことがないのでお勧めはしません。

でもたまに「意志・保護・反撃」や「意志・保護・果報」とか見かけるので、タワーでも対人戦でもバランスよく使いたいのならこれが良いのかも。

※試してないので根拠はありません。

 

まとめ

光パラディンの反撃仕様は弱くなってしまいましたが、それでもタワークリアはできる!

でも対人戦を考えるとあまりおすすめはしないけどね。。

というのが今日の記事でした。

 

ということで寒いので二度寝します。

それでは!


スポンサーリンク



関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

プロフィール

名前:勇者ウォン
特技:ギガスラッシュ
好きなもの:平和な世界
嫌いなもの:魔王

 

すぐ調子に乗るのが特徴で、このブログの管理人。

今は2つの世界(ドラクエ6・サマナーズウォー)を旅して回っている。

そのうち世界を救うらしい。
 詳しいプルフィールはこちらから

ドラクエ

攻略まとめ記事

モンスターの気持ち









その他

おすすめ記事

ピックアップ記事

2017.7.13

楽しさ最上級!サマナーズウォーが面白過ぎる3つの魅力を紹介

サマナーズウォーがマイブーム!! 私は今、サマナーズウォーというゲームをやっています。 配信から3年くらい過ぎていていますが、今更ど…

カテゴリー

ページ上部へ戻る